Spb Diary

 

Spb
Diary
がどんなソフトなのかはいまさらここで説明する必要は無いので割愛。

このソフトをPPCに導入する際はまずインストーラーをDLし、PCからインストールする必要がある。

インストールが開始しいくつかステップを過ぎるとレジスターバージョンをインストールするかトライアル

バージョンをインストールするか聞かれる。

Spb Serial Numberを持っている人はここでレジストしておいた方があとあと楽チン

一旦インストールを完了させると、ある場所にSpbDiary.arm.cabなんて興味深い名前のファイルが生成されている。

これこそがあとあと楽チンの正体なのだ。

何が楽チンかと言うと

1) PCからインストールしなくてすむようになる!

2) このCABからインストールするとSerial Codeの入力は必要ない。つまりレジストされた状態でインストールされる。

どう?楽チンでしょ?

私の場合、最初PCからUniversalにインストールし、その後hw6515,
AlpineとCABを使ってインストールしたが、

Spb Serial Numberは最初のUniversalへのインストール時しか入力してないぞ。

CABからインストールしたhw6515, AlpineではSpb Serial Number いれる前からレジスター済み!

 

さぁ!今すぐPCのフォルダーを掘り起こせ!

このCABをExtROMから自動でと考えたがインストール途中で二回ほどダイアログが出る。

これが無ければレジスト済みSpb Diaryの自動組み込みが実現したのに・・・・

完全なる楽チンへの道はまだ遠い・・・・・

寝る!

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